夢の中へ(置いてきた?)
『夢の中へ』
ご存知 井上陽水さん 1973年のヒット曲

↑ わっ 若い・・・
まさに「探し物あるある」ですよね
探せど 探せど 見つからない時があります
『別のものを探す』の術
↑
そんなに探し物ばっかりあるんかいヽ(`Д´)ノ
これが意外と効果があって けっこう見つかるですよ 最初に探していたものが(笑)
結局 何らかの『先入観』が働いているんでしょうね
「こんな形をしていた」とか 「このあたりにあったはずだ」とか
先入観が邪魔をして 見えている物も見えなくしてしまっているとか
だから 先入観を捨て去ったとき 突如目の前に現れたりするんですかね
↑
あくまでも個人的な感想です
で どうしてこんな話をしたかというと
昨夜寝る前に思いついた 今日のブログのネタを
置いてきたんですね 夢の中に
今朝 キレイさっぱり忘れてました(*ノ´∀`)ノ
でも 大丈夫!!
家を一歩出た瞬間 パッと思い出しました
そのネタは また後日
忘れやすいのは歳のせいではない!! と言い張る 学長でした
ババババ バリウム
ちなみに私はタバコを吸いません
唯一の趣味であったゴルフも ここ7年程やっていません
現在無趣味の私ですが
お酒はいただきます(^^)/
↑

唯一の趣味であったゴルフも ここ7年程やっていません
現在無趣味の私ですが
お酒はいただきます(^^)/
↑
塾のブログでお酒の話はふさわしくないかもしれませんがご容赦ください(;^_^A
平日の夜はできるだけ飲まないようにしているので
休みの日などはお昼からいただいております
昨日の木曜日は朝から『健康診断』を受診しました
そのあとサイゼリヤあたりで お昼から (* ̄▽ ̄)フフフッ♪
と密かに企んでいたのですが
その前に胃部レントゲン検査のために
ババババ バリウム(Ba2+) をいただきました
みなさんご存知の通り この検査のあとには
ある恐怖がついてきます(◎_◎;)
軟弱な私は 結局SEIYUさんでピザやパスタを買い込んで家呑みすることにしました
でもおかげで ボジョレー・ヌーヴォーをいただくことができ 満足しています

↑
味がわかるわけではありませんが 手頃で十分美味しかったですヽ(*´∀`)ノ
ちなみに タイトルの『ババババ バリウム』から『パパパパ パフィー』を連想する人はいるのでしょうか?
↑
お前だけだろヾ(・∀・;)
「パパパパ パフィー」で初めて大泉洋さんを見たときのことを不思議と覚えている 学長でした
気分転換に
青空が恋しくなっている島崎です.

今日みたいな天気の日には余計にそう感じます.
健康診断も終わり,
ただでさえ憂鬱なので…(笑)
先日の休みに,
紅葉狩りに行ってきました.
近場ですが…汗
長野に暮らしてもう長いこと経ちますが,
初めての場所に行きました.
とは言っても,若穂地区なんですが…
個人的に秋は好きな季節なので,
だいぶテンションが上がってしまいました(笑)
と,気分転換も十分なので,
これから「勝負の」冬に向けて
気合を入れ直している島崎でした.
続『MASTERキートン』
昨日の『MASTERキートン』の続きです
↑
って 昨日は何も話してないだろヽ(`Д´)ノ

主人公の平賀・キートン・太一は オックスフォード大学で考古学を学んだあと 英国空挺部隊(SAS)に入隊し数々の功績を残します
除隊後は 本業の考古学者の傍ら 保険会社の調査員をしているという設定です。
このMASTERキートン第1巻CHAPTER3「小さなブルーレディー」の中での 娘 百合子のボーイフレンド田島くんとの会話
田島くん「でも、どうして軍隊に入られたんですか。」
キートン「自分の空想癖に嫌気がさしてね、それで自分を鍛え直そうと思ったんだ。」
田島くん「で・・・ うまくいったんですね!!」
キートン「いや・・・ 失敗でした。軍隊で必要なのは、徹底的なリアリズムだ。」
私も同じような感覚にとらわれたことがあります(といっても そんな大げさなものではありませんが)
大学受験で生まれて初めて本気で勉強し
第一志望とはいきませんでしたが大学に入学したあと
何か自分を鍛えたくなり 体育会系の運動部 しかも「勝てる」部活に入ろうと思いました
しかし 国立大で勝てる部活はそうそうなく
そこで選んだのが「アメフト部」でした
関東や関西のレベルとは格段の差はありましたが
その年九州の1部リーグで優勝することができました
ただ もともと腰と膝に古傷を抱えていたうえ首まで負傷し 鍛え直すどころか 1年で部を去ることになりました
そんなふがない自分からみて 平賀・キートン・太一は憧れの存在なのかもしれません
コミックの話ではなく 自分の話になってしまいましたね
失礼しました(^_^;)
↑
って 昨日は何も話してないだろヽ(`Д´)ノ

『MASTERキートン』(勝鹿北星・作 浦沢直樹・画) 全18巻です!!
主人公の平賀・キートン・太一は オックスフォード大学で考古学を学んだあと 英国空挺部隊(SAS)に入隊し数々の功績を残します
除隊後は 本業の考古学者の傍ら 保険会社の調査員をしているという設定です。
このMASTERキートン第1巻CHAPTER3「小さなブルーレディー」の中での 娘 百合子のボーイフレンド田島くんとの会話
田島くん「でも、どうして軍隊に入られたんですか。」
キートン「自分の空想癖に嫌気がさしてね、それで自分を鍛え直そうと思ったんだ。」
田島くん「で・・・ うまくいったんですね!!」
キートン「いや・・・ 失敗でした。軍隊で必要なのは、徹底的なリアリズムだ。」
私も同じような感覚にとらわれたことがあります(といっても そんな大げさなものではありませんが)
大学受験で生まれて初めて本気で勉強し
第一志望とはいきませんでしたが大学に入学したあと
何か自分を鍛えたくなり 体育会系の運動部 しかも「勝てる」部活に入ろうと思いました
しかし 国立大で勝てる部活はそうそうなく
そこで選んだのが「アメフト部」でした
関東や関西のレベルとは格段の差はありましたが
その年九州の1部リーグで優勝することができました
ただ もともと腰と膝に古傷を抱えていたうえ首まで負傷し 鍛え直すどころか 1年で部を去ることになりました
そんなふがない自分からみて 平賀・キートン・太一は憧れの存在なのかもしれません
コミックの話ではなく 自分の話になってしまいましたね
失礼しました(^_^;)
明日健康診断を控えた 学長でした
MASTERキートン
昨日の帰り際遅くまで自習室で勉強していた中学生に
「おっ 今日も遅くまで頑張ったね 気をつけて帰るんだよ」
「ありがとうございます 先生も土曜日 大丈夫でしたか?」
忘れていました 土曜日の午前中の授業で 立って生徒の問題を覗き込んでいたとき 一瞬 フッと意識がなくなり 前のめりに倒れようとしたのです
そしてそのことをすっかり忘れてしまっていて 生徒に言われて思い出したのです
「ありがとう ビックリしたよな でももう大丈夫だよ」
実際 大丈夫かどうかはわかりませんが 今週の木曜日には健康診断もあるので大丈夫ということにしておきましょう( ̄▽ ̄)
ここのところ ちょっと固く考えすぎていたところもあるので 今日は少し柔らかいネタを
ジャジャーン『MASTERキートン』です

私の2番目にお気に入りのコミックで 以前このブログの中でも お話ししたことがあります
お~っと ここまで書いたところで すでに結構な長さになったので 中身については明日書きます‼︎
↑
「おっ 今日も遅くまで頑張ったね 気をつけて帰るんだよ」
「ありがとうございます 先生も土曜日 大丈夫でしたか?」
「・・・」
幸いなことに すんでのところで踏みとどまり 何事も無かったのですが 初めての事で私も(もちろん生徒も)ビックリしました
そしてそのことをすっかり忘れてしまっていて 生徒に言われて思い出したのです
ここのところ ちょっと固く考えすぎていたところもあるので 今日は少し柔らかいネタを

お~っと ここまで書いたところで すでに結構な長さになったので 中身については明日書きます‼︎
↑
おい 1番目はなんなんだ (?_?)
「お~っと」て古舘伊知郎か (゚Д゚)ノ
「タイトルに偽りあり」だぞ ヽ(`Д´)ノ
突っ込みどころ満載の きょうのブログでした とさ
↑
「とさ」じゃないだろ!!
以上 しつこい学長でした
『真剣勝負』
受験も終盤戦に入ってきました
大学受験はセンター試験まで2ヶ月を切り
高校受験は年内の総合テストが終わりました
今頃の時期 毎年思うのは
「もっとみてあげたい」と思う生徒
「もっとみてもらいたい」と思ってくれる生徒
しかし私たちがみることができる数には限りがあるということ
私ならば 現状で 最大週32コマ
平日4コマ×4日+土日8コマ×2日です
限られている中で何をすべきなのか 何ができるのか
求められるのはまさに『真剣勝負』です

中途半端な時を過ごすのであれば
ここにはいない方がいいかもしれない
生徒にとっても 私にとっても
人生の無駄遣いになりますから
今一度 兜の緒を締めて
大学受験はセンター試験まで2ヶ月を切り
高校受験は年内の総合テストが終わりました
今頃の時期 毎年思うのは
「もっとみてあげたい」と思う生徒
「もっとみてもらいたい」と思ってくれる生徒
しかし私たちがみることができる数には限りがあるということ
私ならば 現状で 最大週32コマ
平日4コマ×4日+土日8コマ×2日です
限られている中で何をすべきなのか 何ができるのか
求められるのはまさに『真剣勝負』です

中途半端な時を過ごすのであれば
ここにはいない方がいいかもしれない
生徒にとっても 私にとっても
人生の無駄遣いになりますから
今一度 兜の緒を締めて
以上 学長でした
高校 期末考査
先週は 長野吉田高校 市立長野高校 清泉女学院高校が期末考査でした
吉田高校は今回は理系の生徒がいつも以上に頑張っていたように思います(結果が帰ってこないとわかりませんけどね)
さて今週は 長野西 長野東 長野日大 の各高校がテストです
2学期の期末考査は範囲が広くなりがちなのですが
その中でも特に注目なのは長野日大高校ですね
今年から定期考査が年3回になったことから 1回のテスト範囲がかなり広くなっています
教科によっては小テストなどを入れて範囲を狭くしてくれているものもあるようですが・・・
1年生の数学のテスト範囲は「場合の数・確率」「図形と計量」「整数の性質」となっています
ちなみに2年生は「三角関数」「指数関数」「ベクトル」ですからね
結局は普段からどれだけコツコツ積み上げられるか という当たり前のことが唯一最大のポイントとなります

とは言え この2日間 やれるだけのことを全力でやってテストに臨んでください
この最後の「足掻き(あがき)」が 意外と後々活きてきますよ
以上 学長でした
吉田高校は今回は理系の生徒がいつも以上に頑張っていたように思います(結果が帰ってこないとわかりませんけどね)
さて今週は 長野西 長野東 長野日大 の各高校がテストです
2学期の期末考査は範囲が広くなりがちなのですが
その中でも特に注目なのは長野日大高校ですね
今年から定期考査が年3回になったことから 1回のテスト範囲がかなり広くなっています
教科によっては小テストなどを入れて範囲を狭くしてくれているものもあるようですが・・・
1年生の数学のテスト範囲は「場合の数・確率」「図形と計量」「整数の性質」となっています
ちなみに2年生は「三角関数」「指数関数」「ベクトル」ですからね
結局は普段からどれだけコツコツ積み上げられるか という当たり前のことが唯一最大のポイントとなります
↓ 見ていて気持ちが悪くならないようにしてくださいね(笑)

とは言え この2日間 やれるだけのことを全力でやってテストに臨んでください
この最後の「足掻き(あがき)」が 意外と後々活きてきますよ
以上 学長でした
何を今さら 文科省‼️
ベネッセが「共通テストの業務受注を掲げて、高校関係者に営業を行っていた」件につき、文部科学省が『中立性に疑念』があるとしてベネッセ側に厳重に抗議を行うということです。
この件につきましては、英語検定試験導入の延期が決定したとき、11月2日のこのブログ『まだ問題は残っている!!!』の中でもお話ししました。
株式会社ベネッセホールディングスは上場企業ですので、決算期ごとに『有価証券報告書』の提出が義務付けられています。
同社は、前期(平成31年3月期)の有価証券報告書「中長期的な会社の経営戦略」の中で「教育・入試改革を最大の事業機会とした進研ゼミ、学校、エリア・教室の各事業での成長戦略推進」を掲げています。
入試制度に大きな変更があるときには、どの教育産業にも同様の表現がみられるといえばそれまでですが、問題は『国から採点業務を独占的に受託している企業』が書くと、まったく別の意味合いを含んでくるのではないでしょうか。
私に言わせれば「文科省は何を今さら言っているのか! この状況は業者を選定する段階から十二分に予測できたことではないのか!!」

『桜』の話も結構です。気が済むまでやってください。
ただ、受験は『相手(受験生)』があることです。
「教育の機会の平等」を守るために、早急に再検証をお願いします。
『桜』はみんなに平等に咲きますように
以上、学長でした、
らじ+テレイントロ 不覚・・・
木曜日にお休みをいただいています
休みの 楽しみのひとつが

毎週 できるかぎり観るようにしています
スマホには番組の番号まで登録しています(笑)
そして昨日は な なんと
キャリーオーバーで9000円でした‼︎
まずは 最初の超短いやつ
私は「三年目の浮気」ではないかと思い電話を掛けましたがつながりません
そのうちテレビでは最初の解答者が「三年目の浮気」と答え
「ブッブーーーッ」 不正解
このあとの2名も不正解で
次のちょっと長いやつ
私は「あっ あの曲では」と思い電話を掛けました
ただ掛けるのが少し遅れ テレビの中では別の人が
「いちご白書をもう一度」
「ピンポンピンポン」正解です!!
このブログでもひと月ほど前に書いた あの名曲
わかっていたのになーっ 不覚 /(T_T)\
まあ 当たらなかったので 来週も応募する権利があるということで
来週もがんばります!!
↑
おいおい その前にこの1週間がんばってくれよ
以上 学長でした
休みの 楽しみのひとつが
「ずくだせテレビ」の『らじ+テレイントロDON!』です

(SBC信越放送 番組HPより)
スマホには番組の番号まで登録しています(笑)
そして昨日は な なんと
キャリーオーバーで9000円でした‼︎
まずは 最初の超短いやつ
私は「三年目の浮気」ではないかと思い電話を掛けましたがつながりません
そのうちテレビでは最初の解答者が「三年目の浮気」と答え
「ブッブーーーッ」 不正解
このあとの2名も不正解で
次のちょっと長いやつ
私は「あっ あの曲では」と思い電話を掛けました
ただ掛けるのが少し遅れ テレビの中では別の人が
「いちご白書をもう一度」
「ピンポンピンポン」正解です!!
このブログでもひと月ほど前に書いた あの名曲
わかっていたのになーっ 不覚 /(T_T)\
まあ 当たらなかったので 来週も応募する権利があるということで
来週もがんばります!!
↑
おいおい その前にこの1週間がんばってくれよ
以上 学長でした
迫る2つの恐怖⁉
迫りくる恐怖に戦々恐々としている島崎です.

そうなんです.
「健康診断」が迫っているのです(笑)
この時期になると憂鬱度が増してしまいます.

「どうせ『不』健康診断だから…」
という想いはありますが,
それでもやっぱり嫌ですね.
何が嫌かというと,
「きっとどこかにおかしなところがあるのだろうと自分でもわかっているのに,
それを他者(失礼!!)にわざわざ指摘される」ことなのです.
この仕事をしていると,
当然晩御飯の時間は遅くなりますし,
(日付が変わる頃になります汗)
食べてからすぐ寝ることになるのですから,
体に良いわけはありません.
自分でわかっているのです.
それなのに,
健康のためにああしてください,こうしてくださいと言われるのです.
「そんなことわかってるわ怒」ともなるわけです.
と,ここまで考えてみると,
普段自分も健康診断時の医者と同じことをしているのかもしれない,
とまた別の恐怖を感じ始めました.
「勉強しなきゃダメだろ」
「そんなことわかってるわ怒」…といった具合に…
とは言え,それを言い続けるのも自分の仕事…
これからもガンガン言い続けます(笑)
医者も自分の仕事をしているだけなんだよなぁ・・・
と少し申し訳ない気持ちになった島﨑でした.