ホントに「何とかなりました」物語・前編
[約2週間前、私(学長)と鈴木校長の会話]
〈学〉 「うちのHPって、スマホに対応してないよね?」
〈鈴〉 「そうですね。」
〈学〉 「やっぱり作り直した方がいいかな?」
〈鈴〉 「来月の5日には新聞のチラシも入りますからね。やっぱり作り直したほうがいいんじゃないですか。」
〈学〉 「じゅあ、近所に作ってくれそうなところがあるから、話を聞いてきてみるね。」
[30分後]
〈鈴〉 「どうでした?」
〈学) 「結構人気があって、取り掛かるとすれば秋口になるんだって。さらに完成するのに2ヶ月ぐらいかかるって言われた。」
〈鈴〉 「え~っ、そんなにかかるんですか?でも、プロの仕事ですからね、それぐらいかかるのか。」
〈学〉 「でも、来月のチラシには到底間に合わないよね。」
〈鈴〉 「ネットで安くて早くできるところがあるようですよ。」
〈学〉 「ホントだ。でも大丈夫なの?(結構疑り深い)」
〈鈴〉 「評判は悪くないようですけどね。」
[しばしの間]
〈学〉 「作っちゃおうか?」
〈鈴〉 「えっ?」
〈学〉 「いや~、なんか"WardPress"っていう無料のソフトがあって、簡単に作れるようだよ。しかも、スマホにも対応してるんだって。」
〈鈴〉 「本当に作れるんですか?」
〈学〉 「まあ、大抵のことは、頑張れば何とかなるんじゃない?」
〈鈴〉 「・・・」
[時は高校定期試験テスト対策の真っ只中。土日も、翌週は昼から対策指導。とりあえず本を1冊買っておいて、翌週定期テストが終わる金曜日ぐらいから作り始めることに。(前回の「やっと一息」は、実はこの戦いの始まりであった。)]
〈学〉 「うちのHPって、スマホに対応してないよね?」
〈鈴〉 「そうですね。」
〈学〉 「やっぱり作り直した方がいいかな?」
〈鈴〉 「来月の5日には新聞のチラシも入りますからね。やっぱり作り直したほうがいいんじゃないですか。」
〈学〉 「じゅあ、近所に作ってくれそうなところがあるから、話を聞いてきてみるね。」
[30分後]
〈鈴〉 「どうでした?」
〈学) 「結構人気があって、取り掛かるとすれば秋口になるんだって。さらに完成するのに2ヶ月ぐらいかかるって言われた。」
〈鈴〉 「え~っ、そんなにかかるんですか?でも、プロの仕事ですからね、それぐらいかかるのか。」
〈学〉 「でも、来月のチラシには到底間に合わないよね。」
〈鈴〉 「ネットで安くて早くできるところがあるようですよ。」
〈学〉 「ホントだ。でも大丈夫なの?(結構疑り深い)」
〈鈴〉 「評判は悪くないようですけどね。」
[しばしの間]
〈学〉 「作っちゃおうか?」
〈鈴〉 「えっ?」
〈学〉 「いや~、なんか"WardPress"っていう無料のソフトがあって、簡単に作れるようだよ。しかも、スマホにも対応してるんだって。」
〈鈴〉 「本当に作れるんですか?」
〈学〉 「まあ、大抵のことは、頑張れば何とかなるんじゃない?」
〈鈴〉 「・・・」
[時は高校定期試験テスト対策の真っ只中。土日も、翌週は昼から対策指導。とりあえず本を1冊買っておいて、翌週定期テストが終わる金曜日ぐらいから作り始めることに。(前回の「やっと一息」は、実はこの戦いの始まりであった。)]
このようにして、クレドアカデミーの「Webお引越し作業」は始まりました。次回に続く。(えっ?続けなくていいって?でも続く。)
以上、学長でした。

(最初に買った1冊です。)